開発スタッフインタビュー Vol.3

[2008.11.11]

 

ラスト レムナントは日米欧同時発売ということもあり、ゲーム内のテキスト全てを
各言語に翻訳する、ローカライズのスタッフも多く参加しています。
開発スタッフインタビュー第3回目は、ドイツ語の翻訳を担当した
Martinに話を聞きました。



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お名前と担当セクションを教えてください。
□Martin Bocking / ドイツ語翻訳

Martin

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最近のマイブームを教えてください。
□オーストラリアの文化、歴史、食べ物、などなどについて沢山読むことです。
9月上旬に、東海岸(シドニーからケアンズ)を旅行する予定です。
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ローカライズ作業中、一番辛かったことはありますか?
□バトルコマンドの翻訳。ドイツ語の単語はとても長くて、表示可能なスペース
ぎりぎりまで使いました。
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ローカライズをするにあたり気をつけたことは、何かありますか?
□SSバグ(SS Pest)というモンスター。もちろんドイツ語ではNGです。
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初めてラストレムナントのシナリオを読んだ時の第一印象を教えてください。
□とても奥が深く、時々わからなくなりました。レムナントの起源については
もっと詳しく知りたかったのですね。
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こんなレムナントあったらいいな。と思うものは何かありますか?
□庭にトウテツを置きたいです。すばらしい番犬になると思います!
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ラストレムナントに出てくるキャラクターの中でお気に入りの
キャラクターは誰ですか?

□ドリル
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また、その理由もお答えください。
□ポーズがいい。アニメーションがおもしろい。
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ラスト レムナントでご自分の好きなキャラクターを何も見ずに3分以内で
描いてください。

diggs

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ブログを読んでくれているユーザーさんに一言お願いします!
□とても長くて大変なプロジェクトでしたが、とてもやりがいがありました。
このゲームに関わったすべての人の努力に感謝します。
みなさん、ぜひ楽しんでください!
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ありがとうございました!

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